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Our Discussion

夢を語り、明日を語る

社長自らが現場に赴き、若手スタッフとのFace to Faceのコミュニケーションを通じて、
会社と個人の成長に向けた“本気の取り組み”を続けています。

感光材研究所
感光材研究所

次代を先読みした研究開発で、イノベーションを起こす

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

AIが広まった時に、化学会社の役割ってなんだろうって考える。絶対にAIにはできないだろうという部分、それがコアコンピタンスになるだろう。生産技術しかり、サプライチェーンしかり、より総合力が求められる時代に入っていく。

夢は、イノベーションがバンバン起こせる「スーパーR&D」の構築。全社から、マーケティング、研究開発、生産、品質管理、サービス、グローバル展開など、各分野の専門家を集めて、東洋合成にしかできないイノベーションを起こしたい。会社はそのプラットフォームでありたい。社員はスキルをどんどん磨いてもらい、そこで活躍できる場をドンドン提供していきたい。

参加者の声
ナノテク研究グループ
ナノテク研究グループ所属
これまで長い間ナノインプリントに関わってきました。研究開発として興味深いものではありますが、会社に利益をもたらすことが本来の目標です。今まさにその難しさを実感していますが、目標達成のために挑戦していきたいと思います。
EUV研究グループ
EUV研究グループ所属
次世代リソグラフィの候補であるEUVリソグラフィ分野での材料を製品化し、会社や業界を活性化させたい。今回の座談会を通して、東洋合成でしかできない技術・性能・品質を追求していきたいと思いました。
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バイオ応用グループ
バイオ応用グループ 所属
今回、座談会に参加させていただき、所属部署の会社内での立ち位置や社長が求めていることがはっきりと見えてきました。伸び盛りのライフサイエンス市場で当社がシェアを獲得できるよう、Cell-able®の拡販およびその知見を活かした他の製品の開発にも注力していきたいと思います。
事業企画室
事業企画室所属
当社のコア技術とは何か?基礎研究、応用研究さらには開発との違いとは?についてあまり普段交わすことのないディスカッションができ、大変有意義でした。今回のような機会だけでなく普段からもっと「コミュニケーション」をとり、より良い会社へ成長していけたらと思いました。
先進技術研究グループ
先進技術研究グループ 所属
これまで当社で培ってきた技術に加え、新たに強力な核となる基盤技術を育てていきたいという思いから「核(コア)技術」と書きました。社内に前例がない技術を市場展開していくのは困難ですが、精一杯尽力したいと思います。
先進技術研究グループ
先進技術研究グループ所属
座談会を通じて、マーケティング・研究開発との関連性についてアドバイスをいただくことができました。理想は2022年(5年後)に目標を実現することです。
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千葉工場
千葉工場

お客様視点に立った総合力で、安定品質を超えたイノベーションを起こす

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

お客様のニーズをがっちり掴む品質レベルはどこにあるのか。安定品質とひとことで言っても、非常に難しく、かついろんな側面がある。最後は、人と人であることも多分にある。人を信頼し、信頼されるなかで、理想的には顧客価値を選択できる側にも回れる仕組みを創り出したいと思っている。

目の前の仕事だけに価値をおかない方がいい。今の仕事が一通りできるようになった次に、自分は何をやりたいかをイメージすることが大事。大それたものを想像する必要はない。会社だからある程度の規律は必要だが、思考まで規律正しくある必要はない。もっと自由でいいい、そこで活躍できる場をドンドン提供していきたい。

参加者の声
感光材営業部
感光材営業部所属
「どうすれば会社が良くなるか」を別の部署の(ほぼ)同年代の方と時間をかけてディスカッションをする機会が今まで無かったため、大変有意義な会でした。また、我々の考えている課題を社長が直接聞いてくれる、また、社長の考えを聞くことができたため、仕事に対するモチベーションが上がりました。この機会で皆様と問題意識を共有できたので、今後は、各部署と連携しながら課題の解決を進めたいと思います。
感光材研究開発部
感光材研究開発部所属
新規化合物を提案し、複数のお客様に展開するとともに、実機製造に耐えうる処方を作成し、短時間でのスケールアップを目指します。今回は他部署の方とも意見交換する時間をいただきありがとうございました。本座談会で抱いた思いを胸にまた改めて頑張ります。
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感光材製造技術1課
感光材製造技術1課所属
3年後の目標は、現在検討を行っている製品の実機での安定製造の確立です。この製品は約2年前の出張で話をいただいてから、ラボでの検討、実機でのトライアル、増産と関わっている製品であるため、安定的に実機での生産ができるようにすることを直近の目標として今回掲げました。
感光材研究開発部
感光材研究開発部所属
技術営業として自分が仕事をこなせるか正直不安はある。一つの目標として技術営業=佐藤友治と社内外で認識されるようになっていきたい。そのためにも、研究開発部の経験を活かしていきたい。
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淡路工場
淡路工場

課題解決のカギはコミュニケーションの強化

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

メーカーの価値を定義してくれるのはお客様だ。作っているものの価値をお客様に感じてもらえてはじめて事業が成り立つ。人はストーリーのなかで生きている。そのストーリーを一人ひとりが持てることはすごく大切だと思う。ストーリーが出来ていれば、自分をもっと発揮できると思う。ストーリーがあれば、それを実現しようとする気持ちも強まる。まずは、自分たちなりの物語を描いていこう。そのストーリーを得るためには、どんな情報でも共有したほうがいい。情報を共有して、そのうえで顧客価値の創造とは何かをもう一度考えてもらいたい。

参加者の声
淡路業務課
淡路業務課所属
自分にとっては面白い時間に感じられました。目標については、「明日のための努力を惜しまない」ということを考えて行動しているので、将来は楽をしてトラブルなく過ごせるように、今を頑張ります。
淡路生産課
淡路生産課所属
座談会に参加し、社長や先輩の話が聞けて良かった半面、自分は化学業界にいながら競合他社や顧客のことを知らなさ過ぎると感じました。今後は自分から情報を吸収しつつ、分からないことは先輩から沢山学び、同様の機会があれば、自分から話せるようになりたいです。また、仕事をするうえで、人とのつながりが一番大切だと思っているので、後輩にも目標を持って楽しく仕事をしてもらえるように、サポートできる人になりたいです。
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淡路品質管理課
淡路品質管理課所属
低メタル等の高純度溶媒が求められるなか、新しい淡路工場は、他工場ではできない高純度、低メタル溶媒の蒸留ができると思います。良い品質のものができても管理体制がしっかりしていないとダメなので、「淡路の品質管理=世界基準の品質管理」と自慢できるようにしたいです。
淡路生産課
淡路生産課所属
座談会を通じて他の部署の方々の仕事に対する思いを聞けて良かったです。生産管理に対してはまだまだ知識が足りない部分がありますが、工場内および、営業、開発とコミュニケーションを取り、しっかりと生産をコントロールできるようになりたいと思います。
淡路生産課
淡路生産課所属
淡路工場で蒸留塔のオペレーターとして勤務して1年が経ちました。将来的には合成を含めたもっと幅広い分野の運転をしてみたいことと、扱える品目が多くなることで淡路工場をより発展させていきたいという想いで、この決意表明をしました。
ファインケミカル西日本営業課
ファインケミカル西日本営業課所属
座談会を通して、実際の現場の声を聞き、実作業員にまで届く情報が思っているより少ないことに気が付きました。今後は営業~開発~工場での連携強化を目標に、全体として同じゴールイメージを持って各々が業務に取り組めるようにしたいと思いました。
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高浜油槽所
高浜油槽所

高いスタンダードを維持することが、更なる顧客価値創造につながる

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

高浜油槽所は、テーマパークのようになってもらいたい。そこでの経験は唯一無二で、一度来たら、また絶対来たくなる油槽所。そこでは誰もが高いスタンダードを持ち、一人ひとりが素晴らしいサービス提供者であり、全員がキャスト。そのような環境をケミカル分野で実現できたらすごいと思う。

次世代へ期待するのは、サービスのホスピタリティ、技術力での差別化、お客様サプライチェーンの最適化、グローバル対応など、顧客満足を軸とした高浜の戦略化です。他社にはできないサービスの実現を皆さんならできると思います。重要なのは、安全第一、顧客本位、利益は感謝のバロメーター、など基本となる考え方を見失わないことです。

参加者の声
物流業務課
物流業務課所属
私は、今までと変わらず高浜で顧客満足度のために進化し続けていきたいと思います。ですが仕事環境によって、人の考えも成長度合いも変わります。楽な環境ではなく、働きやすい環境整備を願います。今後ともよろしくお願いいたします。
高浜技術課
高浜技術課所属
現在高浜が当たり前に実践していることがレベルの高いことだと再認識できたとともに、それをどう継承していくかという課題をいただきました。設備面では安全を追及し、事故が起こらない油槽所を目指していきます。これらの課題をクリアし、永遠に魅力的な高浜油槽所の実現を目指します。
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物流業務課
物流業務課所属
今回の座談会を通じ、高浜のチームワークの高さや同じ方向を向いて仕事ができていることを再認識できました。社長との意見交換では、今の安全が当たり前と思い込んではいけないと思い直すことができました。現状に満足せず、安全操業に努めます!
物流業務課
物流業務課所属
仕事をしていくなかで、私自身、お客様はもとより、一緒に働く仲間の役に立ちたい、という気持ちが大きいです。一緒に働く仲間から感謝されることが私の働く上での原動力となっています。仲間から必要だと思われる人になっていきたい、という思いから「必要とされる人間になる」を目標にしました。
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市川工場
市川工場

お客様、営業、工場の三位一体でイノベーションを起こす

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

お客様に価値を提供できているから、お客様は対価を払ってくださっている。お客様の要望だけを営業がいくら現場に伝えても、相互にコミュニケーションがとれていなければ、できる案件も、できない、という回答になることがあるように思う。お客様から難しい製品の要望が増すなかで、設備をどう改善すればご要望にフィットできるのか、開発のレシピをどう合わせ込めるのか、新しい分析が必要なのか、といった一連の流れが一体となってこそ、お客様の要望を満たすような課題解決ができると思っている。自分を信じ、相手を信じ、日常的に思いやりを持って、互いの信頼関係を丁寧に作ってもらいたい。

参加者の声
化成品事業企画部
化成品事業企画部所属
近い将来医療業界はうつ、癒し、記憶障害改善などで「においロボット」の活躍が期待されています。当社の新規製造技術(フロー、バイオリアクター、触媒、水添など)をベースとした機能香料技術を確立し、医療業界や民生品にTGCブランドとして拡げられたらと思います。
市川品質管理課
市川品質管理課所属
今回の座談会で、他部署が何をやっているのかわからないとの話がありました。これから厳しい基準をクリアする製品を作るためには、それぞれでやっていては解決できない問題があると思います。いい意味で干渉し合って問題を解決し、良い製品を作っていきたいです。
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化成品開発課
化成品開発課所属
座談会を通じて、市川工場の課題がより具体的に分かってきたと感じました。新製品を開発するうえで、各工場の課題を把握しておくことは重要だと思います。そのために、各課の方々とのコミュニケーションを意識して、新製品開発に取り組んでいきたいと思います。
市川業務課
市川業務課所属
木村社長や他部署の方々の普段感じていることや意見などが聞けて、とても有意義な体験でした。「顧客」を意識しながら、皆で新しい「価値」を創り出していけるように工場内外で連携し、新しいことに挑戦していきたいと思います。
市川生産1課
市川生産1課 所属
今回の座談会で他部署が抱えている問題点などを少し垣間見られた感じがしました。そして他部署との情報交換の重要性をこの座談会で認識できたように思います。すぐに解決できない課題、問題も多いですが、横のつながりを大切にして、ねばり強く課題を解決して全員で前進していきたいと思いました。
市川生産1課
市川生産1課所属
製造現場は、できて当たり前だと思われがちですが、多くの装置、多くの品目に対応するとても難しい仕事です。現場は製造のプロ集団であり、各自がプロ意識を持って仕事を行い、得意、不得意はお互いにフォローしながらチーム一丸となって進んでいきます。
化成品東日本営業部ファインケミカル東日本営業課
化成品東日本営業部
ファインケミカル東日本営業課
所属
今まで職務や職制に隠れて積極性に欠けることがありました。自身も同世代の方々ももっと動いて、意見して、決断して、そういった機会に恵まれる会社であって欲しいと思いました。ただ、上位職の方々にはご迷惑をかけるかと思い、今からお詫び申し上げます。
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香料工場
香料工場

顧客価値の創造には、お客様との信頼をつなぐ新たな切り口が鍵

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

顧客価値の創造の入り口は、お客様を理解して、お客様の役に立つためには何をしたら良いかを考えること。お客様のニーズを満たす前に、お客様が何者かを知る、というとことにまずは取り組んでもらいたい。

当社の事業のなかでも香料は食品添加物のポートフォリオとなる唯一の製品。新しいアイテムへの可能性があり、将来的には生きてくると考えている。他事業部、他部署の人でも、アイデアを持っている人やモチベーションの高い人を巻き込み、経験値と知恵を絞って、自分たちで次の成長を考えてもらいたい。

参加者の声
生産課
生産課所属
普段の仕事では生産課内の成果だけを追いがちですが、今回の座談会で社長や営業の方と話せたことで香料製品を違う視点で知ることができたので有意義な時間でした。今後は営業、開発、生産一連のプロセスに絡むことができる現場オペレータとして成長していきたいです。
生産課
生産課所属
他部署との話を通して、香料工場の製品が高品質であることを再認識できました。今後は香料原料を生産するだけでなく、自分たちで香りを調合する技術を取り入れることで、顧客が直接手に取ることのできる最終製品を作る工場を目指したいです。
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香料業務課
香料業務課所属
座談会を通して、各部署との情報共有不足が分かりました。「自ら積極的に情報を取りに行く」という社長のお話のとおり、積極的に現場へ足を運び、現場との橋渡し役として活躍できるよう、現場と事務の仕事をどちらも対応できる万能な人材になることを目標に頑張ります。
設備課
設備課所属
中長期計画にあるように、利益管理の向上を図って事業部業績向上を実現し、皆が仕事へのやりがいや喜びを感じることができる会社にしたいという思いで書きました。仕事でもプライベートでも充実し、最終的な感情表現としては、東洋合成工業に勤めて良かった!と皆が幸福感を感じることに尽きると思います。
機能化学品営業課
機能化学品営業課所属
座談会を通じて、木村社長や今回参加されたメンバーの考え方や個性を知ることができ、とても濃密な時間でした。今後はメンバー同志の情報交換の機会を増やし、皆で一致団結し課題解決・新製品販売につなげられたら良いと思いました。
香料品質管理課
香料品質管理課所属
私達が造る製品の使われ方、お客様からの評価や要求を聞くことができ、自身の仕事に誇りと自信が生まれました。分析の知識だけでなく、市場の動向や幅広い分野の情報収集を行うことで、自分自身への成長につなげ、事業発展のために活かしていきたいと思います。
香料品質管理課
香料品質管理課所属
今回の座談会は、改めて自社の強みや弱みを考え、意見交換する良い機会になりました。工場としては、高品質の製品を安定的に供給できていることは胸を張って良いところだと思っています。顧客から「○○の製品は東洋合成でないと駄目なのだ」と言ってもらえるような自社品質のブランド化に貢献できたらと思います。
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千葉工場(製造部門編)
千葉工場(製造部門編)

顧客価値の創造には、人を育てる文化の醸成が鍵

社長からのメッセージ

社長からのメッセージ

生産部門は、現場でフレキシブルに、自分で価値を感じながら、自分で工夫してやってみて、それをお客様に認めてもらって、対価をいただくことが理想的な形だと思う。当社はできるだけフラットな組織体制で皆さんの思いをダイレクトに反映できるような会社にしたい。自分の仕事が社会の役に立っていることを一人ひとりがしっかりと実感できる会社にしたい。

今日のような誰かとディスカッションするとことで、知恵や知識をどんどん吸収して、自信につなげてもらいたい。考え込む時ほど、成長できるタイミング。積極的に新しいことにチャレンジしてもらいたいと思う。

参加者の声
千葉生産1課
千葉生産1課所属
「千葉工場でも設備投資が進み、次のステージへ向かうための環境が整いつつあります。今後もIT化や省力化、自動化の導入が進むなかでそれらを使いこなし、課題解決できる人材の育成に努めていきたいと思います。その先には楽をして儲かる未来が待っていると期待しています。
千葉生産2課
千葉生産2課所属
PAC、PAG、ポリマー、半製品など・・・。一通りの製造を行いましたが、PACがやっぱり一番面白いと感じました。自分は、いろいろと新しいことを経験するよりも、「一つのことを徹底的に突き詰める」職人気質な性格だと思っているので、これからも日々精進したいと思います。
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千葉生産3課
千葉生産3課所属
今回、座談会に参加させていただき、普段あまりお話する機会のない方々とディスカッションさせていただけたことは有意義でした。各課課題と感じていることに共通点もあり、人材育成に関しては自分の考えを改めて整理する良い機会となりました。今後の生産3課を支える人材育成のために課員とコミュニケーションを密にとり、より一層連携を高めて人材育成に力を入れたいと思います。日々の業務が忙しくとも、急がず安全第一で、楽しい職場を目標に頑張ります。
千葉生産5課
千葉生産5課所属
東洋合成の感光材事業といえばPACやPAGが屋台骨であり、なんとなくポリマーはまだまだ日陰の身な気がします。ポリマー班に所属している身としては、俺らだって頑張っているのに!!という気持ちも正直ありますが、5年後10年後にはポリマーが東洋合成の代名詞となっているよう、日々精進していきたいと思います。
千葉生産7課
千葉生産7課所属
別の部署の方とディスカッションする機会がなく、様々な考え方、状況について学ぶことができ、非常に有意義な会でした。今後の目標として、設備の自動化等を含めて、安全で安心して長く勤められる会社を目指して、精進していきたいと思います。
千葉工場 千葉技術課
千葉工場 千葉技術課所属
今回の座談会を通して、社長と他部署の方々と意見交換ができ、自部署だけでは得られない意見・考えを知ることができて、大変勉強になりました。また、社長から今後の設備に対する話を伺うことができ、千葉工場をはじめ、各拠点の更なる設備増強・拡張を考えられており、今後も良い設備を導入できるように頑張っていきます。
千葉業務課
千葉業務課所属
座談会では普段なかなか直接お話することのない木村社長や同世代の皆さんとディスカッションをする機会をいただき、ありがとうございました。モチベーションがかなり上がりました。この熱い思いを忘れずに、目標を早く実現させるためにも、精一杯頑張っていきます!!
千葉製造部
千葉製造部所属
年々多段階工程製品が増加傾向にあることや、顧客要望への迅速な対応の実現のため、効率的な生産計画の立案や、原材料管理の一括管理など、今より高い水準の生産管理が求められています。あるべき姿に少しでも近づけるよう、製造部として尽力していきたいです。
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