TOYO GOSEIのトップページへ
サイト内検索
Powered by Google
お問い合わせ サイトマップ English 文字サイズ変更
TOP > 採用情報 > 仕事図鑑 > 新入社員インタビュー > 2008年新入社員インタビュー
仕事図鑑

TGCビジネス仕事紹介新入社員インタビュー

2008年新入社員インタビュー

2008年2007年2006年
感光材事業部 感光材研究グループ 原 祐樹


感光材事業部 感光材研究グループ 原 祐樹    
一人で原因や対策を考えられる自立した研究者になりたいです。

東洋合成工業を選んだ理由
 決め手は、現在成長中の企業であるという点です。大きな会社でのんびりと働くよりも、成長中の会社に身を置く方が、刺激的でチャンスも多く自分をより成長させることができると思いました。実際、当社は、平均年齢が低く、若いうちからチャンスが多いと実感しています。また人事の方、研究員の方、そして社長とお話させていただいて感じたアットホームで人柄重視という雰囲気も決め手になりました。


現在行っている業務
 化学増幅型レジストに用いられる光酸発生剤の合成検討・製造などを行っています。先輩の指導のもと、これまでに製造実績がある製品の製造法の改良を目的として、合成検討をしています。また、工場での数十kgスケールでの製造などにも立ち会うこともあります。感光材に関する基礎的な知識や合成法等を学ぶことや、初めて触る分析機器の取り扱いを覚えることなど、日々勉強中です。


職場の雰囲気
 メリハリのある職場です。業務中は、皆、緊張感を持ち集中して実験に取り組んでいます。しかし、質問があるときは、やさしく教えてくれるので、その点は心配ありません。笑いが飛び交うこともしばしばです。また休憩時間は、さらにアットホームです。また、テニス部や、ラーメン部など、業務時間外でも、交流があります。両部とも強制ではありませんが、活動は活発です。


今後の目標
 化学の基礎を習得することです。基礎が欠如した私にとって、いくつのもの要素を含んだ有機合成はとても難解で苦労しています。基礎を学び、一人で原因や対策を考えられる自立した研究者になりたいです。
 また、今の仕事は、やりがいもあり、とてもおもしろいのですが、それだけに集中してしまいがちです。未熟な私にとって今の業務を覚えることが第一ですが、その他の幅広い分野にも目をむけられるようになりたいです。


就職活動中の学生さんに一言
 私は、面接の待合室で、知らない人に積極的に話しかけるよう心がけました。面接が苦手な私でしたが、このおかげで緊張もほぐれうまく面接に望めました。また、エントリーシートに書くことがないという人は、今日、今から何かを始めてみてください。英語の勉強とか、スポーツを始めるとか、なんでもいいと思います。動き出すことで、自分の気持ちや、表情もきっと変わってくるはずです。最後になりますが、会社がみなさんを選ぶのではなく、みなさんが会社を選んでいるのだと私は思います。強気でがんばってください!




一日の流れ[原 祐樹]

 毎朝バイクで通勤中。会社の寮から、研究所までは、15分程度。途中、のどかな田園地帯を通るため、とても気持ち良く通勤している。


 出社したらまずパソコンを起動させ、メールをチェック。本社や、工場からの連絡やお客様からの連絡もあるので、毎日欠かさずチェック。他にも、LCDや半導体業界についてのニュースもチェックしている。


 新規材料の有機合成反応を仕込む。今日の合成は、反応時間が長いので、前日に準備は済ませておき、スムーズに仕込みをはじめる。また、この反応は急激な発熱を伴い、とても危険なので慎重に滴下を行い、温度調節を行う。なによりも大事なことは、安全に実験を行うことである。


 昼食は、食堂で食べる人や、外出する人、愛妻弁当を食べる人などさまざま。食後は、テニス、野球、卓球など、運動する人も多い。今は、来月研究所全体で開かれる野球大会にむけて、ノックをおこなっている。


 午前中に仕込んだ反応をサンプリングし、反応の進行具合を分析する。その他の時間には、別のサンプルの分析や、分析データのまとめ、社内報告会に使用する報告書類の作成なども行う。


 反応がうまく進行したので、後処理を行う。仕上がった化合物を乾燥機に入れる。明日、乾燥機から出し、分析を行う。明日の素敵な分析結果を夢見ながら、後片付けをする。


 デスクに戻り、今日の実験結果のまとめと明日の実験スケジュールの作成を行い帰宅する。まだ、時間を有効に使えず、遅くなってしまうことも。先輩方は、一度に複数の案件を抱えながらも、上手に時間を使い効率よく実験を行っており、あこがれの存在である。早く帰れるときは、同期とラーメン屋に行ったり、バッティングセンターに行くこともある。また、ラーメン部なるものも存在し、みんなで研究所近辺のラーメンを食べまわっている。

▲ページのTOPへ
グリーンケミカル事業部 グリーンケミカル営業グループ 腰山 泰成


グリーンケミカル事業部 グリーンケミカル営業グループ 腰山 泰成    
営業職の最大の特徴は会社の代弁者であり、
お客様の代弁者であるという事です。

東洋合成工業を選んだ理由
 当社を初めに知ったのは就活サイトです。大学で学んだ化学の知識を活かせる企業を探していたのですが、「感光材で世界一を目指す」の一言に興味を持ちました。当社の選考を進めていく中で、学生の一言一言に反応なさる社長の姿に驚き、個人を大切にしてくれている様で嬉しさがありました。説明会、面接等を通して風通しの良さも感じられ、内々定を頂いた時には「この会社へ行こう」と決めていました。


現在行っている業務
 現在はオフィス内でのデスクワークがメインです。例えば社内会議やお客様を訪問する際に必要な資料を作成したり、製品の生産状況と出荷予定を管理するといった事です。まだまだ業界はおろか自社の知識や商談の基礎も備わっていないので、お客様を訪問する際には上司の後ろについて日々勉強中です。


今の仕事の面白いところ
 営業職の最大の特徴は会社の代弁者であり、お客様の代弁者であるという事です。会社の代表としてお客様と接し、得た要望や情報を社内へ持ち帰るという重要な役割を担っています。私が発する一言が当社の一言とイコールになると思うと大きなプレッシャーを感じますが、それだけに大きなやりがいもあります。


職場の雰囲気
 顧客との最前線の現場なので緊張感はありますが、頼りになる先輩方もいて、仕事に集中できる環境が整っています。また、いつでも誰かが電話で商談等の話をしている為、営業所ならではの活気があります。私も負けずと元気の良い電話対応を心掛ける一方で、諸先輩の交渉術を盗もうと常に耳を大きくしています。


今後の目標
 近い目標は、知識を広げて経験を重ね、一人でお客様と商談が出来るようになる事です。
 少しでも早く大きな仕事を持ち込める様に、まずは「行動第一」と色々な事にチャレンジしていきます。


就職活動中の学生さんに一言
 自分の納得できる会社を見つけるまで就職活動を続けてください。
 ただし、私は就職活動が全てではないと思っています。就職活動はあくまで社会人への第一歩であり、就職してからが大切なのだと思います。就職活動だけで力を使い果たさぬ様、時には気を紛らせながら就職活動を楽しんで下さい。




一日の流れ[腰山 泰成]

 毎朝電車で通勤。1時間弱の通勤時間を有効活用し、新聞を読んで市場動向をチェックしている。初めは読みづらかった日経新聞も今では必要な情報をピックアップできるようになってきた。会社到着後、9:00の就業開始まではオフィスにある工業系の業界紙を読んで、製品価格動向をチェック。他にも、お客様の企業のニュース、業界の情報収集も怠らない。得た情報は、営業の売り込み戦略を練るヒントにしたり、商談のアイスブレークとして話題に出している。


 朝一番はメールの確認。工場からの問い合わせや、お客様からの入庫、出庫の問い合わせに対応する。時には急を要する用件の対応だけで午前中を終えることも…
 午前中はすぐにでもお客様を訪問したいところだが、実際はデスクワークに縛られる事が多い。社内基幹システムへの受注入力や、お客様から上がってきた要望を正確に社内関係部署へ伝達するための指示書を作成する。一般業務も大事な仕事。正確かつ迅速にこなせる様に頑張りたい。


 営業所は東京都八丁堀にあり、交通のアクセスがよい。基本的には上司について、営業術を学んでいる最中だが、時にはお客様から依頼のあった蒸留検討の実験報告をすることもある。
 お客様の中には、自分よりも倍近いお歳の方と話す時はとても緊張するが、早く一人で商談をまとめられる営業マンになれるように、日々実戦経験を積んで努力中!!


 うまくアポイントが取れれば訪問先から近くの別の訪問先へそのまま移動したりと、時間を有効活用する事も必要とされてくる。また、遠いお客様を訪問したり出張ともなると半日、もしくは1日を要する。会社に戻った後は、商談内容のフィードバックを実施する。工場への指示、お客様からの質問の回答を行う。重要な情報を取りこぼしてしまわぬ様、その日のうちに必ず確認。


 当社の営業所はわりと残業者が少なく、プライベートを充実できる。上司が短期集中型を好むので、私のような新人でも帰りづらいという事がない。時には次回のお客様訪問の際に必要な資料を作成していると7〜8時まで残業することもあるが、くたびれた後には上司が食事に誘って下さる事もしばしば。

▲ページのTOPへ
化成品事業本部 市川品質管理グループ 岩間 満子


化成品事業本部 市川品質管理グループ 岩間 満子    
自分の分析した値が、東洋合成工業の品質としてお客様に出荷される
ということに大きな責任と共にやりがいを感じています。

東洋合成工業を選んだ理由
 就職活動をするにあたり、化学に携わる仕事したいと考え化学工業の会社を中心に企業研究を進めていました。その中でも当社では、高純度の有機溶媒や感光性材料など世界に通用する製品を製造していることや、環境問題にも積極的に取り組んでいることなどを知り、興味を持ちました。さらに、面接や内定者懇談会などを重ねていく中で、先輩方の人柄や社内の雰囲気などを知り、この会社で働きたいと強く思うようになりました。


現在行っている業務
 製造現場から依頼されるサンプルの分析作業が現在の主な業務です。
 サンプルはおおまかに、市川工場で合成・精製された製品、工場に入荷される原料、合成・精製途中の工程サンプルがあり、製品については分析結果が顧客の指定した規格値内に入っているかどうか、工程サンプルについては反応が予定通り進んでいるかどうかなどを確認します。


今の仕事の面白いところ
 自分の分析した値が、東洋合成工業の品質としてお客様に出荷されるということに大きな責任と共にやりがいを感じています。また、サンプルが原料からだんだんと合成や精製の過程を経る中で、匂いや純度など分析値の変化をみることが出来るのは、工場に直属の品質管理ならではのおもしろさだと思います。


職場の雰囲気
 生産現場の方や、タンクローリーの運転手の方など、人の出入りが多い職場です。
 一方で、少人数のグループのため、グループ長や係長、主任といった管理職の方とも気軽に相談することができますし、先輩方も勤続年数の長い方が多いので、アットホームな雰囲気の中で、手厚い指導をしていただいています。女性の多い職場でもあるので、食べ物や占いの話で盛り上がることもあります。


今後の目標
 分析を行う上で、生産状況の把握や、製品ごとに異なる入出荷の対応など、覚えていかなければならないことはたくさんあります。それらを把握し、手際よく正確に仕事をこなす先輩方の姿をみていると、憧れと共に自分もそうなりたいと強く思います。現在は一つ一つ教えていただきながら作業を行っている状態なので、まずは教えていただいたことを理解し、与えられた仕事を丁寧に取り組んでいきたいと考えています。


就職活動中の学生さんに一言
 就職活動は、学生時代に描いていた将来の夢や就きたい職業に出会うための第一歩だと思います。自分には何が出来るのか、何がしたいのか、悩むこともあるとは思いますが、逆に自分を考えることのできるよい機会だと思って、悔いの残らないようにじっくりと臨み、自分の希望をかなえられるよう頑張ってください。




一日の流れ[岩間 満子]

 市川工場のある最寄駅(東西線原木中山)から出ている、社バスを利用して出勤しています。通勤は、社バスを利用する人や、自家用車で出社する人など様々です。バスの中では、日差しが気持ちよくてウトウトと寝てしまうことも・・


 品質管理グループの朝会では、前日からの申し送りや、製品の入出荷状況の確認を行います。その連絡にしたがってサンプル採取用のビンや、必要な機器、分析用具の準備をします。


 生産現場から持ち込まれるサンプル品の分析を行います。分析項目は、ガスクロ、水分、密度、色相などがあり、分析方法は、製品ごとに異なります。また、1つの製品でも生産の段階によって、分析項目が異なり、サンプルの量や種類は生産状況によって毎日変化します。覚えなくてはいけないことがたくさんありますが、先輩方に指導していただきながら頑張っています。


 昼食は工場内の食堂を利用しています。他グループの同期と話すことのできるよい機会であり、情報交換をしたり、近況報告をしあったりしてリラックスすることのできる時間です。同期とはとても仲がよく、飲み会を開いたり、休日に集まって出かけたりすることもあります。


 午後も引き続き分析を行います。工場から持ち込まれるサンプルのみでなく、営業から依頼され、蒸留検討を行ったサンプルについて分析を行うこともあります。新規の蒸留検討のサンプル品分析は、参考にできる他のデータがないので、蒸留の検討を行っている担当者と協力しながら、作業を進めていきます。


 分析した結果をまとめ、分析表を作成します。作成する分析表はお客様に提出されるものになるため、分析値、製品ロットNo、会社名など間違いがないか細心の注意を払いながら作成します。この表が当社製品の品質を保証する書類になると思うと、身が引き締まる思いです。


 サンプル瓶の洗浄や、翌日の作業がスムーズに進むように不足している用具の補充を行い、グループの分析日報を記入し退社します。定時に仕事が終わることも多く、メリハリのある仕事ができるよう心がけています。休日は、お友達と出かけたり、趣味のバイオリンを弾いて、リフレッシュしています。

▲ページのTOPへ
新規事業開発部 バイオグループ 高橋 由里子


新規事業開発部 バイオグループ 高橋 由里子    
先輩方とディスカッションできるくらい当社の主力である
化学合成の知識と経験をつけていきたいです。

東洋合成工業を選んだ理由
 大学での専攻は生命科学で主にタンパクの研究をしていました。しかし、これから何年も働くことを考えたとき分野に縛られずに広い視野で物事を捉えたいと強く考えるようになり、出会ったのが当社でした。当社は感光材だけではなく、多岐にわたる研究開発をしており自身が求めていたものと一致していたことや面接時にこのようなことを話したら強くうなずいていただけたことから、一緒に仕事をさせてもらいたいと感じ東洋合成への入社を決めました。


現在行っている業務
 ベンチャー会社と共同で製品化した細胞パターン培養基盤の生物学的な評価をしています。もともと大学時代は生物を扱っていたので細胞実験を難しくは考えていなかったのですが、いざ行ってみると難しく先輩方にご指導いただきながら実験を行っています。また、研究施設に訪問させていただいて教授からのご指導のもと実験を行っています。


今の仕事の面白いところ
 私が所属しているグループは学会やセミナーに参加することが多いこともあり多くの方々と知り合え、意見交換ができることです。大学の先生や企業の方々、まったく分野の異なった方々と出会い話すことで今まで持っていた固定観念が破られたり、様々な視点での意見をディスカッションすることがとてもたのしく刺激になります。


職場の雰囲気
 研究開発の場であるため安全第一に仕事に対して真剣に取り組む職場ですが、何かあったらいつでも先輩に相談できる雰囲気です。他の事業部の先輩方も気軽に声を掛けて下さり、明るい雰囲気の中、毎日仕事に取り組んでいます。また研究員やパートさんをはじめとして女性が多く男女の差を感じることのない環境です。


今後の目標
 バックグラウンドとしていた分野だけではなく、先輩方とディスカッションできるくらい当社の主力である化学合成の知識と経験をつけたいと考えております。未熟で先輩方にご迷惑をかけながら学んでいる段階なのですが、化学の経験を積むからこそ、自身が身につけてきたものが武器になると思っているので、今後はそれらを学んでいくとともに得意分野も伸ばし、自分なりの解釈、考えをもっていきたいと考えています。


就職活動中の学生さんに一言
 研究と就職活動とで毎日がつらいと考えたり、何度面接に行ってもしっくりいかず、将来が不安な日々を送ることもあるかと思います。しかし、これでいいかなと妥協せずに何度振り落されてもしっくりとくる企業と出会えるまで諦めないでください。社会人生活の第一歩をふみだす企業はとても大切だと思います。つらいときは友達、先輩、先生誰でもいいですから話を聞いてもらい、とにかくできるだけ発散しながら日々を過ごすことを大切にしてください。




一日の流れ[岩間 満子]

 毎朝車で通勤。会社の寮に住んでおり40分くらいかけて出勤しています。


 まずはメールのチェック。外部の先生と実験をおこなっていることや出張が多いことからメールの量が膨大になることも・・・。読んだらできるだけはやくの返信を心がけています。メールのチェックの他に欠かせないのがトピックスのチェック。バイオ分野は毎日の様に情報が動くので生物学、医学分野のメルマガやRSS登録をして、最新の情報を頭にインプットしています。


 当社製品のプレートを使用した細胞実験。多くが1週間から1ヶ月かかる実験なので、複数の実験を同時進行しています。扱っているものが生物なので些細なことで実験に影響がでてしまうので、細胞の機嫌を損ねないように丁寧に扱っています。一通りの細胞を観察し終えた後は、今後の実験について考察。大学時代は微生物を扱っており、細胞も大丈夫だろうと考えていましたが、当初は勝手が違うことに苦戦しました。けれど、今では先輩方に指導していただき少しずつ慣れてきました。


 昼からは共同研究をしている研究機関へ訪問。研究所から大分距離があるので電車の中で実験のフローを組み立て、効率よく実験を行えるよう考えておきます。今日は外出途中にいつも立ち寄るラーメン屋さんにて昼食をすませました。


 共同研究先では主に細胞から抽出したRNA実験を行っています。実験プロトコールは大まかな流れを自身で考え、最終的には教授や上司と打ち合わせをしながら組み立てます。当初、外部での実験は緊張しましたが、慣れてくると環境が違うことでリフレッシュになり、メリハリを持ちながら作業することができます。今回行っている実験はいろいろと自身の意見も取り入れることができ、毎回どきどきしながらも楽しんで実験を行っています。


 隔週でグループ内の報告会があるため報告書を作成。報告会ではもともとの研究バックグラウンドが違うメンバーにいかに自分が行っている研究を分かりやすく伝えるかを1番に考えていますが、伝わりきらないことが多く難しさを感じています。しかし、先輩方がいろいろと指導してくださるので参考にしながら少しずつでもスキルアップしていきたいと考えています。


 実験ノートをまとめ、明日の実験予定を組立て帰宅。研究所では実験内容によって帰宅時間は前後しますが、だいたい19時前には帰れます。同期とは仲がよく休日に遠足に出かけたり、会社帰りに食事やボーリングをして楽しむことも多いです。

▲ページのTOPへ
Copyright (C) 2008 Toyo Gosei Co., Ltd. All rights reserved